サーバコントロールオプション機能付き「WISE Alert」新登場!
2010年7月 9日(金) 17:54 JST
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エアーのOutlook・Outlook Express対応 うっかり誤送信対策ツール『WISE Alert』 ポリシー・ログの一元管理が可能な企業向け新製品を発売 |
| 2010年7月9日 株式会社エアー |
| エアーは、Outlook・Outlook Express対応うっかり誤送信対策ツール『WISE Alert』について、ユーザログの収集・検索ができ、ポリシー設定を一元管理できる、サーバコントロールオプション機能付き新製品の販売を開始しました。 |
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株式会社エアー(本社:大阪府吹田市 代表取締役社長:北山洋一、以下エアー)のOutlook・Outlook Express対応うっかり誤送信対策ツール『WISE Alert』(ワイズ アラート)は、2008年5月発売以来、個人ユーザだけでなく、ビジネスユーザにも好評を博し、数ユーザから1万2千ユーザのグループ企業まで、幅広い環境での導入実績を持っています。 このたび、企業のシステム管理者からのご要望にお応えし、管理者が、誤送信防止ポリシーを一括設定して配布でき、全ユーザの警告があった場合のログの閲覧を行える、企業向け新製品『WISE Alert エンタープライズ版 サーバコントロールオプション』を発売しました。 |
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《WISE Alert エンタープライズ版 サーバコントロールオプションの特長》 本製品を導入することで、WISE Alertクライアントが提供する各種誤送信防止機能に加え、組織ごとに統一した誤送信防止用の条件設定の下で、全社員がWISE Alertを使用することができます。 |
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管理者ツール 管理者は管理者ツールを使用して、エンドユーザ(社員)が使用するクライアントツールのための、共通の条件設定を行うことができます。
<管理者ツールのポリシー設定画面> <管理者ツールのログ検索表示画面> |
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WISE Alertが提供する誤送信防止機能 WISE Alert(クライアントツール)は、以下のような誤送信防止機能を持ちます。
<クライアントツールのアラート画面例> WISE Alertに関する詳細はこちら |
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《対応環境・価格》
● 製品形態:ソフトウェア
● 対応環境:(WISE Alert クライアント/管理者ツール) Outlook Expressの場合 ・Windows XP + Microsoft Outlook Express 6 ※ Windows Mail(Vista)、Windows Live Mailでは動作しません。 Outlookの場合 ・Windows XP / Windows Vista + Microsoft Office Outlook 2003/2007 ※クライアントプログラム、設定ファイル、ログを配置する共有サーバが必要です。 サーバのOS等は問いませんが、管理者および全クライアントPCからファイルの 読み書きが行える必要があります。 ● 価 格: 100ユーザ:227,700円(本体価格含む)から ※大規模ユーザ向けボリュームディスカウント価格を用意しています。 詳細はお問い合わせください。 |
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《AIRについて》 インターネット・イントラネットソリューションベンダーである株式会社エアーは、近年メール誤送信対策に注目し、Outlook・Outlook Express対応うっかり誤送信防止アドオン「WISE Alert」、添付ファイルからの情報漏えい対策製品「WISE Attach」、誤送信防止オプション機能を持つメールアーカイブ製品「WISE Audit」を販売するほか、BIソリューション「Actuate」、ユニファイド・コミュニケーション製品「CommuniGate Pro」などのディストリビュータとしても実績を拡げています。 代表:代表取締役社長 北山 洋一 本社:大阪府吹田市千里山西5丁目31番20号 TEL 06-6368-6080 東京営業所:東京都港区六本木2丁目2番8号 KDXビル TEL 03-3587-9221 URL: http://www.air.co.jp |
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《本プレスリリースに関するお問い合わせ》 株式会社エアー マーケティンググループ Email:
電話:03-3587-9221
※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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| 以上 |
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