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| 仮想環境を使わずにコンソリデーションを実現する 「WISE Audit マルチテナントエディション」新登場! |
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「WISE Audit マルチテナントエディション」は、シングルシステム・マルチテナントに対応したWISE Auditです。ASP/SaaSサービス事業者にとっては WISE Audit利用が容易になり、グループ企業でのシステム統合を目指すグループ企業には、仮想環境をつくるコストをかけずにコンソリ化を実現することで、導入時・運用管理面で大きなコストメリットがあります。 |
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WISE Auditの「マルチテナントエディション」とは、1つのシステム(シングルシステム)を多くの企業が利用できるように複数のテナント(マルチテナント)で運用できるように対応したメールアーカイブソリューションです。 |
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■WISE Audit MTEなら、スケーラブル! 小規模ユーザでは、1システムを複数テナントに提供、グループ企業ではシステム全体を使用し企業ポリシーを統括するなど柔軟に対応できます。 ■WISE Audit MTEなら、低コスト! 1システムで複数テナント管理できるので、テナント毎にマシンを用意したり仮想化するために必要なコストは一切かかりません。 ■WISE Audit MTEなら、管理者がうれしい! 全テナント設定を、単一の管理者ツールから設定できるのでシステム管理者の負担を軽減します。 |
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■ 全テナント一括管理 単一の管理ツールから、システム内の全テナントの設定・保守が行えます。 ■ フレキシブルリテンション ピリオド(FRP) WISE Auditのマルチテナントエディションでは、アーカイブ保存期間を各テナント毎に設定できます。 企業が脱退した時でも、脱退テナントのメールのみをアーカイブサーバから削除できます。 |
![]() -テナント管理画面- |
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■ グループ企業統括運用管理 グループ企業全体でWISE Audit MTEを使用する場合の機能です。各社独自のメール運用をしながら、統括企業による一括管理を両立させるシステムを提供し、企業全体の統制を実現します。 |
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従来のシングルテナント対応のメールアーカイブシステムでは、テナント毎に1システムを用意して、テナント毎に個々の環境設定を保守を行う必要がありました。 |
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【スタンダードエディションでの運用】 WISE Auditスタンダードエディションを使用した場合、1グループに1テナント企業を登録することで、アーカイブサービスを提供できますが、保存先のアーカイブが各社共通になり、各社毎の保存期間やローテーションの設定を行うことができませんでした。 |
【マルチテナントエディションでの運用】 WISE Auditマルチテナントエディションを使用すれば、1システムに複数のテナントを用意でき、システム管理画面から各テナントのポリシーや保存期間の設定を行うことができます。 |
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【スタンダードエディションとマルチテナントエディションの主な違い】 |
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株式会社エアー
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