Guardium 連携ソリューション

 
 
統合ログ管理システム「LogStare(ログステア)」
エアーと株式会社セキュアヴェイルは、セキュアヴェイルが販売するITネットワークの統合ログ管理システム「LogStare(ログステア)」とエアーが販売するデータベース監査製品「Guardium」の連携による、先進的なDB監査機能を持つ統合的なログ監視のための連携ソリューションを提案します。

「LogStare」について
「LogStare」は、各種ネットワーク機器のアクセスログを、「収集」・「分析」・「レポート作成」するというログ管理に必要なすべての機能を実装した統合ログ管理システムです。操作性に優れ、ログの分析結果を瞬時に、かつ視覚的にわかりやすくグラフや表に展開することができます。 「LogStare」に実装されたログ管理プロセスと、Guardiumから送信されるデータベースアクセス情報をあわせて、各企業が自社のセキュリティポリシーに合ったログ管理体制を、簡単に構築・運用稼働することが可能です。
  LogStareの詳細は、こちら


「LogStare」と「Guardium」の連携 について
Guardiumが収集したデータをCSV形式でLogStareに送信することにより、各種ログの一元管理が可能になります。
●Logstare サマリ画面
●Logstare クローズアップ分析画面
●Logstare ピンポイント分析画面

LogStareとGuardium の連携ソリューション

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■LogStare レポート例
●Logstare サマリ画面

Guardiumから取り込んだデータをLogstareの管理画面で表示します。 あらかじめ条件を指定しておくことにより、様々な基本サマリレポートを登録することができます。
Guardium 基本サマリ画面

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●クローズアップ分析画面

基本サマリレポートから、様々な視点によりドリルダウンで分析できます。 日々の監視の中で気になった部分を掘り下げて調査することができます。

例)大量検査ユーザ
    ↓
  KANSA
    ↓
  SQL全文
Guardium クローズアップ分析画面

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●ピンポイント分析画面

分析対象が明確な場合には、直接入力や、部分一致など、 検索したい内容を複数登録しておくことで定期的な分析を行うことができます。
Guardium ピンポイント分析画面

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