|
■全文高速検索
■メール復元機能 ■EMLダウンロード機能 ■その他の機能 |
|
■自然文入力による類似検索
自然文入力による類似検索に対応します。類似検索では、質問文とまったく同じ内容を含んでいなくても、類似する内容を含むメールも検出できます。 単語をキーワードとして入力するのではなく、自然な日本語の文章を入力すれば、検索分と似た文章を含む文章を検索できます。 検索結果は、類似度50%以上のものを抽出し、類似度と共に表示します。 |
|
| ※検索画面<拡大表示> | |
|
■条件式検索
演算子を使用した条件式を、必要に応じて組み合わせて指定する検索を行うことができます。 検索したいメールの内容が明確な場合には、この検索方法が適しています。 |
|
| ※検索結果<拡大表示> | |
|
■データベース検索
データベースから直接検索することもできます。検索キーは期間、宛先、差出人、サイズ、オーディットIDで検索できます。 |
|
|
<拡大表示> |
|
■キーワード検索の定期・自動化
あらかじめ条件を登録し、検索を定期・自動実行できます。同一条件で定期的に検索を実行して結果を報告できるので、メールアーカイブの定期監視・監査を容易に実現します。 検索結果の一覧はCSVファイルへの保存も可能です。 |
|
| <拡大表示> | |
|
■データの見える化
関連するアーカイブメールのスレッド表示や相関図で、データの見える化も実現しています。詳細はWISE Audit「データの見える化」を参照してください。 |
|
業務引継ぎや、クライアントシステムの故障、過失などで消失したメールをアーカイブされたメールデータから復元することができます。 「期間」「差出人」「宛先」「表題」「添付ファイル名」「添付の有無」や本文および添付ファイル内のテキストなどから条件を指定して復元したいメールを抽出することができます。抽出されたメールは、管理者の権限により、指定された内部のあて先へ送信することが可能です。 復元操作自体もログとして記録に残すことができます。 |
|
| <拡大表示> | |
| 運用管理ツールのキーワード検索結果ページおよびバッチキーワード検索結果ページにおいて、必要なメールまたは検索結果の全メールをEMLファイルとしてZIP形式でダウンロードできるようになりました。
また、このダウンロード操作はアクセスログにも記録され、運用管理ツールのアクセスログ検索で確認できます。 |
|
●メール圧縮保存
圧縮機能を有効にすると、WISE Auditのアーカイブ領域にメールデータを挿入する前に、各メールを圧縮してからアーカイブに格納します。 ・ログには圧縮成否と、成功した場合には圧縮率(圧縮後のサイズ÷圧縮前のサイズ×100%)が記録。 |
|
|
|
●データベース使用容量・メール流量を通知
アーカイブデータベースの使用容量と、送受信された総メールサイズを毎月システム管理者宛に通知します。 |
株式会社エアー
http://www.air.co.jp/staticpages/index.php/wa_archive