うっかり誤送信防止ツール「WISE Alert」製品概要

メール誤送信対策
 <うっかりメールの誤送信対策>
WISE Alert logo
NEW!当サイトで『WISE Alert』のダウンロード販売を開始しました!
WISE Alert評価版をダウンロード ⇒ ライセンスを購入 ⇒ ライセンスの登録 ⇒ 正式版となります。
WISE Alertの評価/購入はこちら →→→
 


NEW!『WISE Alert エンタープライズ版 サーバコントロールオプション』新発売!
本製品は、管理者が、誤送信防止ポリシーを一括設定して配布でき、全ユーザの警告があった場合のログの閲覧を行える、企業向けの新製品です。
サーバコントロールオプション機能についてはこちら →
 
宛先を間違えた!添付ファイルを付け忘れた!ファイルを間違えた!...送信間違いはなぜか、送信してからすぐに気づくことが多いもの。
WISE Alertは社外宛メールや、添付ファイルを送ろうとするときなどにメールユーザに警告してくれる、シンプルな誤送信予防クライアントツールです。

WISE Alertの機能
機能はとてもシンプル。条件に一致すればWISE Alertの警告ウィンドウが表示されます。
警告ウィンドウで宛・添付ファイルを確認し、間違いなければ送信。間違いに気づいたら、送信をキャンセルできます。
  • 添付ファイルがあれば警告!
  • 外部ドメイン宛があれば警告!
  • 外部ドメインの添付ファイルがあれば警告!
  • メール送信を一時的に保留
  • 送信件数が多ければ警告!
  • 件名が空白ならば警告!
  • さらにその場で添付ファイルの内容も確認可能。
  •   <WISE Alert警告ウィンドウ>
    WISE Alert警告ウィンドウ

    バージョン1.4 の新機能
    WISE Alertの新バージョン1.4では、以下の機能を追加しました。

    ■アラート原因の送信前チェック
     ・警告ウィンドウでアラート原因にチェックを入れてから送信できる機能を追加しました。

    ■WISE Alert画面のデザイン数UP!
     ・設定画面で選択できるスキンの種類が5種類から9種類になりました。

    ■警告画面のデザインランダム変更
     ・警告画面への「慣れ」を減らす為に、警告ウィンドウの画面デザインが9種類の中からランダムに変わって表示されるようになりました。

    →→→今すぐ新バージョンをダウンロード
    ※バージョン1.3以前を購入済みのお客様は、購入時のライセンスキーを引き続きご利用いただけます。


    ●WISE Alertが対応しているメールクライアント、バージョンはこちらからご確認ください。

    サーバコントロールオプション機能NEW!
    WISE Alertクライアントが提供する各種誤送信防止機能に加え、組織ごとに統一した誤送信防止用の条件設定の下で、全社員がWISE Alertを使用することができます。

    ■誤送信防止用条件設定の統一が可能!
    管理者は管理者ツールを使用して、共通の条件設定を行うことができます。

    ■設定ファイルの自動配布
    共通の条件設定内容を変更した場合、クライアントツールの設定内容も自動的に変更されます。

      <管理者ツールのポリシー設定画面>
    管理者ツールのポリシー設定画面

    ■Alertログ情報の検索が可能!
    エンドユーザのメール送信時のAlertログ情報は、一定時間ごとに共有サーバにアップロードされます。
    管理者は、期間を指定してログ情報を検索表示できます。

      <管理者ツールのログ検索表示画面>
    管理者ツールのログ検索表示画面

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