■【新機能】本文暗号化、ZIP暗号化機能強化! 添付ファイルだけでなくメール本文についても、条件に応じてZIP形式で自動暗号化して送信できます。 また、暗号ルールごとに、従来のZIP暗号化方式/AES-128方式/AES-256方式から、ZIPファイルの暗号化強度を選択できます。 詳細はこちら
■パスワードで漏えいをストップ! ZIPファイルにはパスワードが付いているため、間違ってファイルを送信してしまった時でも パスワードの送信前に間違いに気付けば、パスワードの送信を中止できます。
■企業の暗号化ポリシーに柔軟に対応! A社は暗号化していない添付メールを受け取らない、B社は暗号化した添付メールを受け取らないなど、 企業により暗号化ポリシーは様々です。WISE Attachは柔軟に暗号化ポリシーを設定できるため 宛先によって ZIPファイルに変換するかしないかを自動的に判別します。
■複数ファイルも1つのZIPファイルに変換! 一度に複数のファイルを添付して送信したときでも、自動的に1つのZIPファイルにまとめて送信するため、 受信者へ一つ一つファイルを復号化する手間がありません。
■添付ファイル間違いをストップ! ファイルの添付間違いや宛先間違いなどに気付いた時には、送信者ツールから 認証パスワードの送信を中止することができます。 認証パスワードがなければメール受信者はファイルをダウンロードできません。
■認証パスワード送信後でも間に合う! WISE Attachでは、メール受信者が添付ファイルをダウンロードしたかどうかの確認ができるので安心。ファイルのダウンロードがされていなければ、例え認証パスワードを送ってしまった後でも、メール受信者側への添付ファイル公開を中止することで、添付ファイルからの漏えいを防止します。
■受信メールサイズ制限の回避! メール受信者側の企業ポリシーによってメール受信サイズや形式が制限されている場合、送信するために試行錯誤するのは手間と時間がかかります。 WISE Attachの添付ファイル保管(ダウンロード)機能を使えば、受信側のメール受信制限やファイル形式 を全く気にすることなくファイルの受け渡しが可能です。
■メール送信者が自分で発見! 送信ボタンを押した後、すぐに「しまった」と気付くことの多い誤送信。 こんな時には、送信者専用の画面から待機中メールの配送を中止することができます。
■社内の人が誤送信を発見! WISE Attachでは、同報メールも「社内宛先には即時に配送」し「社外宛先には時間差配送」することができます。 メール送信者が誤送信に気付かなくても、社内の誰かが問題に気づいて対応を促すことが可能です。
■確認なしではメールを送信しない! 待機時間が過ぎた後の処理として、「配送」か「破棄」を選択できます。自動破棄に設定しておくことで、 「送信者は必ず宛先を確認し、確認しない場合にはメールを送信しない」というポリシーを徹底させることができます。
■メールブロック機能 許可されない宛先や、送信者のメールをブロックします。
例)ある特定の部署は社内間のメールは送信可能だが、 送信先が社外の場合には全てメールをブロックする。
■運用に配慮した管理者向け機能 送信者のユーザ登録を送信者自身が行うよう設定できるため、 管理者が登録を行う必要がなく、管理者への負担を軽減させることができます。
また、それぞれの機能の処理ログや、送信者ツールへのアクセスなどの操作ログのレポートも多数用意しており、実際の運用に配慮した各種機能を装備しています。
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