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AnyClutch RemoteでBCP対策

出社できない事態に備えられるテレワークの機運が高まっています
手軽に導入できるツールでリモートアクセスできます

AnyClutch Remoteなら…

◆優れた安全性と業界No.1の遠隔制御スピードのもとでリモート接続が可能に
◆導入はインストールだけなのでスピーディー、設備投資いらず
◆豊富な知識と経験を持つスタッフが、企業におけるAnyClutch Remoteの活用を強力サポート

製品概要、スペックなどの詳細は、専用ブランドサイトでご確認ください。

製品のお問い合わせ

AnyClutch Remoteに関するお見積りやお問い合わせは、 質問内容を確認の上、フォームあるいはサポート窓口へお問い合わせください。

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製品をご利用中のお客様 – 技術・サポート窓口 –

紹介動画

初級編:テレワークをお考えの方へ
「【リモートアクセス】テレワークをおすすめする7つの理由」

中級編:テレワークにお悩みの方へ
「【3分で分かる】よくあるご質問」


初級編:テレワークをお考えの方へ
「【リモートアクセス】テレワークをおすすめする7つの理由」

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AnyClutch Remote導入後の活用イメージ

医療関係の皆様へ 【在宅医療・介護にも】どこからでも院内のPCにリモートアクセス!

【病院・クリニックでこんなお悩みはありませんか?】
  • 往診先でも病院内のPCに入っているデータを確認したい。
  • 訪問前にデータのプリントアウトや整理する手間を省きたい。
  • 紛失・漏えいリスクがあるため、往診先で使うPC・タブレットに患者情報を入れたくない。
  • 病院内の電子カルテに転記する手間を省き、病院内の電子カルテをその場で確認・更新したい。
  • AnyClutch Remoteなら、訪問診療・往診先から院内のPCを操作することができます。
    トライアルやお問い合わせは随時受け付けておりますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

    AnyClutch Remote のメリット
    • 独自のドライバ技術による業界No.1の遠隔制御スピードにより、リアルタイムでなめらかな画面を共有できます。

    • 暗号強度は通常の倍でAES 256Bit認証はASP ServerへのID/Passwordと合わせてアクセス先PCへのID/Passwordという2段階認証で優れたセキュリティ機能を持っています。

    • シンクライアント側に一切データを保存しないため、PCの紛失や盗難での情報漏えいの心配は不要です。

    • PCの遠隔操作が可能で、外出先から自席PCの電源をON/OFFにできます。

    • アクセス権限がない人や、一時的にPCメーカやソフトメーカエンジニアに遠隔制御でサポートして欲しい時など相手にメールを送るだけで遠隔招待できます。

    • RemoteWOL(オプション製品)なら遠隔地からサーバや自席のWOL対応パソコンを必要なときに簡単に起動できます。

    AnyClutch Remoteの詳細は
    専用ブランドサイトはこちら>>

    きっかけはコロナ!リモートツール利用方法の変化

    コロナで働き方はどう変わったのか?新型コロナウイルスの影響でリモートワークを初めて導入した職場も多いですが、 ここでは以前からリモートワークを一部取り入れていた企業様がコロナウイルス流行により、 全社的にリモートワークを展開し、在宅勤務を推進している企業様の事例についてご紹介します。

    某IT企業様

    <以前の利用用途>
    出勤時のメール確認/外出時のタブレットや社用持ち出しPCでのアクセス/ 勤務時間外の緊急時対応/出産前女性社員の在宅勤務で利用。
    ● 当時のライセンス(ID)数:80 ID

    <コロナウイルス流行後の利用状況>
    全社員がAnyClutch Remoteを利用し週3日での在宅勤務を開始。 緊急事態宣言発令時は原則、全社員がAnyClutch Remoteを使った在宅勤務を行っている。
    ● 現在のライセンス(ID)数:110 ID

    某食料品製造業様

    <以前の利用用途>
    主に出産女性社員や育児・介護を両立中の社員が無理なく自宅で仕事できるようにAnyClutch Remoteを利用開始。
    ● 当時のライセンス(ID)数:121 ID

    <コロナウイルス流行後の利用状況>
    AnyClutch Remote利用の管理をコロナ前の管理部門から情報システム部の管理へ移行し、 全社および全グループ企業内で在宅勤務を希望する社員がAnyClutch Remoteを利用しながらテレワーク中。
    ● 現在のライセンス(ID)数:692 ID

    某自動車部品製造業様①

    <以前の利用用途>
    出向・出張中の社内システムへのアクセス/ 外出や移動が多い役員が出先からの承認処理/ 情報システムの開発や保守のための開発委託先や自宅からの社内アクセスのためなどに オンプレミスで AnyClutch Remoteを利用。
    ● 当時のライセンス(ID)数:20,000 ID

    <コロナウイルス流行後の利用状況>
    利用対象者を広げ、AnyClutch RemoteのASPサービスを追加購入。 ASPサービスはオンプレミス利用に比べライセンス数の調整がしやすいため、 今後もコロナ拡大流行の様子を見ながら、AnyClutch Remoteでの在宅勤務を行う予定。
    ● 現在のライセンス(ID)数:32,000 ID

    某自動車部品製造業様②

    <以前の利用用途>
    主に社外からのアクセス目的で利用。 VDI利用を全社展開するにあたり、リモートアクセスサービスの利用を終了する予定だった。
    ● 当時のライセンス(ID)数:100 ID

    <コロナウイルス流行後の利用状況>
    ライセンス数を増やし、在宅勤務時にCAD用ワークステーションへの接続などに利用。 VDIや他リモート製品も併用しているが、リモートアクセスサービスに対するユーザ評価が高く、 コスト面でもメリットがあるため、今後は順次リモートアクセスサービスへの切替を行う予定。
    ● 現在のライセンス(ID)数:450 ID

    テレワークに役立つ資料のご紹介

    テレワークガイド

    「リモートアクセスが「働く」を変える」をテーマにしたリーフレットです。
    働き方改革やwithコロナによってビジネスの新基準となるテレワークについて、導入に際しての課題や検討事項を交えてご紹介します。

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