Leaflet on WISE Alert

Vol.1-2

今すぐ始めるメール誤送信対策

2.送信待ち時間

◆配信ストップ!メールの一時保留でうっかりに備える

宛先や添付ファイルの間違いは、メールの「送信」ボタンを押した直後に気が付くことが多いものです。誤送信の重大なインシデントにまでは発展しなかったとしても、メールの送信直後に「宛先を一人指定し忘れていた」、「ファイルを添付し忘れていた」、「本文中に書こうと思っていたことを忘れていた」などの小さなミスに気付くことは日常的に起こりうるのではないでしょうか。

メール誤送信防止ツールで「送信待ち時間」を設定しておくことにより、メール作成画面やメール送信時のポップアップ画面で「送信」ボタンを押した後、一定時間メールの配送を保留しておくことができます。

<WISE Alert 送信待ち時間の設定>

<WISE Alert 送信待ちメール>

WISE Alert カタログでも機能の詳細をご覧ください。
こちらから自由にダウンロードしていただけます。 >>> WISE Alertカタログ(PDF)

WISE Alertの「送信待ち時間」設定機能を使うことで、メールが即時に配送されるのを防止することが出来ます。待ち時間を経過するとメールは自動的に配送されるので、業務効率が下がることもありません。

メール誤送信対策についてもっと知りたい方は、以下のコラムページもぜひご覧ください。

◆送信の直前に必ず確認!宛先メールアドレス

◆送信ボタンを押してからも添付ファイルの確認ができる!

◆特定のメールはポップアップで必読をお知らせ

◆誤送信防止ツールで標的型攻撃に備える方法って?

◆送信ルールも自動で運用!上司アドレスCc付与機能

送信メールの一時保留でうっかり誤送信を防止する WISE Alert は、20日間無料で使える評価版を用意しています。以下のページよりお申込みの上、評価版をダウンロードしてご利用ください。

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その他、詳細資料も準備しています。以下のページよりダウンロードしてください。

製品の詳細資料 >>>

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1.差出人、宛先と
入力フィールドの確認


2.送信待ち時間

3.添付ファイルの間違いを防止&送信直前に内容確認

4.緊急通告や必読の社内メールをポップアップでお知らせ

5.標的型攻撃の罠にかからないために(誤送信対策ツール応用編)

6.上司アドレスをCcに自動設定

株式会社エアー

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