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ビッグデータ統合

リアルタイムに、どこからでも、シンプルに扱える
インテリジェント運用データプラットフォーム

MongoDBとは

埋もれている大量のデータをリアルタイムに・どこからでも・シンプルに扱える

次世代のデータ処理はビッグデータ、非構造データが主流と言われており、その取扱いに最適なNoSQLデータベースが注目されています。
そのなかでも、MongoDBは高パフォーマンスと優れたスケーラビリティを有し、ドキュメント指向型データベースの中で最も利用されているデータベースです。「Mongo」は英語で「とてつもなく大きい」を意味する「humongous」に由来しています。
さらに、2018年には“トランザクション処理”をサポートすることが発表されました。

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MongoDB導入後の活用イメージ

1スキーマレスデータに最適

コレクションにドキュメントを格納するためスキーマ定義は必要ありません。データ構成の変更にも強く、画像や音声データなどの非構造データも扱えます。

2高パフォーマンスと優れたスケーラビリティ

データを複数サーバに分散させる仕組みや障害時の自動フェイルオーバー機能などにより、冗長性や負荷分散、費用対効果の向上を実現します。またオートスケール時のデータ調整を自動で行います。

3トランザクションも新たにサポート

MongoDB 4.0では新たにトランザクションをサポートしています。整合性と性能を保証し、様々なアプリケーションに適合します。

動作環境・価格

動作環境

MongoDB 4.0の対応OSは以下のとおりです。
Amazon Linux 2013.03 and later、Amazon Linux 2、Debian8、Debian9、
RHEL/CentOS 6.2 and later、RHEL/CentOS 7.0 and later、SLES 12、Ubuntu 16.04、Ubuntu 18.04
Windows 7/Server 2008 R2、Windows 8/2012 R2 and later、macOS10.11 and later

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