株式会社エアー


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Oracle Secure Global Desktop Software

最新デバイスとレガシーシステムとの連携を
セキュアに実現するソリューション

管理シーン

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1

既存ビジネスアプリケーションの変更不要

管理者はWindows・UNIX・Linux 等の既存ビジネスアプリケーションを変更する必要はありません。Oracle Secure Global Desktop を経由することで、Webブラウザ上のウェブデスクトップには、アクセス可能なアプリケーションがアイコンとして表示され、ユーザはクリックするだけで利用できます。

2

サーバ・ホスティング型アプリケーションとデスクトップへの完全なアクセス

Oracle Secure Global Desktopを使用するとフルスクリーンのデスクトップ環境にもアクセスできるので、管理者は、1つのソリューションを用いてサーバ・ベースのアプリケーションとサーバ・ホスティング型のデスクトップ環境(Microsoftリモート・デスクトップ・サービスなど)のどちらにも自由にアクセスできるように管理することができます。

3

総保有コストの削減

アプリケーションはサーバだけで管理するのでアプリケーションコストを削減できます。
また、安価なクライアント端末でも利用できるので、総コストが大幅に削減できます。

4

集中管理でアプリケーションの追加/変更が容易

2つのGUIベースの管理ツール「オブジェクトマネージャ」、「アレイマネージャ」を使って、すべてのユーザ・サーバ・アプリケーションの一元管理を実現しています。アプリケーションの追加/変更は、このGUIツールを用いて、簡単に実行できます。
また、ユーザやユーザが属しているグループ毎のアクセス権限等も、簡単に設定できます。さらに、このツールでは、現在のアプリケーションへのアクセス状況などの監視や、ログ解析等もできます。

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