株式会社エアー


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WISE Gateway

クラウドストレージサービスにユーザが
暗号鍵を掛けてデータを保存できる暗号化ゲートウェイ

ユーザインターフェイス

WISE Gateway

Google Driveと連携した
場合の
イメージ

Google Driveと連携した場合のイメージ

◆ファイルをドラッグ&ドロップすれば、ファイルの内容を自動的に暗号化し、 「.wenc」 という拡張子を付けて保存します。

WISE Gateway

管理者画面

管理者画面

◆利用状況の確認
1日当たりまたは1時間当たりの総アクセス数と
アクセス1件当たりにかかった平均アクセス時間をグラフ表示します。

WISE Gateway

動画
1分でわかる
WISE Gateway

動画

▼ 1分でわかるWISE Gateway

ウェビナー/技術解説

▼ ウェビナー/技術解説

  • WISE enclypt
  • WISE Gateway
  • airDrive

クラウドの安全な利用 に、エアーの【暗号化技術】が効果あり!

暗号化ライブラリWISE Encryptなら、暗号化されたクラウドデータでも検索やソートが可能で利便性が保たれます。しかもその暗号化の鍵は、利用者が管理できます。

WISE GatewayはGoogle Drive・box などのWebDAV 対応クラウドストレージのデータを自動的に暗号化・復号化します。Windows Explorer でファイルの操作が可能なため、専用クライアントは不要です。

既存のWebDAV対応クラウドストレージサービスと連携するだけで、ユーザ側で暗号鍵を管理しながら暗号化し、ストレージにデータを預けることができる無料のサービスがairDrive(エアードライブ)です。

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